ごみの分け方は、住む市町村でぜんぜん違います。引っ越したばかりの人にも、今住んでいる人にも、「うちの市ではどう出すのか」をすぐ分かる形で案内します。
一覧は枠の中でスクロールします。フェーズ1では6市を掲載しています。
北海道滝川市のごみの出し方です。台所の「生ごみ」を分けて出すのが特徴で、区分ごとに市指定のごみ袋を使い分ける従量制です。
見る >北海道札幌市のごみの出し方です。ごみステーションに出す区分は9種類と細かく分かれ、燃やせるごみ・燃やせないごみは有料の指定袋、大型ごみは区ごとに決まった曜日の戸別収集です。
見る >神奈川県横浜市のごみの出し方です。指定ごみ袋はなく、透明・半透明の袋で出すのがルール。2025年4月から「プラスチック資源」が全市で始まり、古紙・古布は地域の資源集団回収が中心です。
見る >大阪府大阪市のごみの出し方です。指定ごみ袋はなく、中身の見える袋で出すのがルール。プラスチックでできた製品まで出せる「プラスチック資源」が特徴です。
見る >愛知県名古屋市のごみの出し方です。自宅前に出す各戸収集が中心で、可燃ごみは週2回。令和8年10月から、粗大ごみの基準が「45リットルの指定袋に入らないもの」に変わりました。
見る >福岡県福岡市のごみの出し方です。分別は4つと少なく、収集は全国でも珍しい「夜間収集・戸別収集」。出すのは日没から夜12時までです。
見る >市ごとに呼び名は違いますが、分け方の考え方は共通です。詳しい読み方は次のページにまとめました。
区分の呼び名の違い、「未確認」の意味、出典と確認日の見方。
読む >引っ越し・証明書・保険などの手続きは、姉妹サイトで案内しています。
全国の市区町村の役所手続きを公式より見やすく案内する民間サイト(非公式)。
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